2010年 10月 17日 ( 4 )

瀬戸内国際芸術祭2010[小豆島~Net-Work~]

次のアート作品は・・・

駐車場に車を停め、

海岸へ続く細い道を歩いていきます。
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キラキラ光る網のトンネルがありました!

60.Net-Work
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太陽の光に当たって、

とても綺麗です♪

よく見ると・・・?
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小さな人が手足を繋いでいます!
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それで「Net-Work」なんですね^^
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時々、

さかさまになっている人もいらっしゃいます(笑
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美しく、楽しい作品でした☆


つづく。。。
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by bairas00 | 2010-10-17 23:48 | イベント

瀬戸内国際芸術祭2010[小豆島~宝船~]

宝船はエンジェルロード近くの船着場で見ることができます。

が、

ちょうど出港しており・・・

10分後には戻ってくるということで、

しばらく待つことに。

・・・

帰ってきました!!
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あれです!

あれが宝船です!

59.宝船
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船の中を見せていただくことに^^

撮影可です。
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おぉっ!すごい☆

靴を脱いで中へ。
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船の外はシンプルですが、

中は金色の装飾が施されています。

10人ずつ見学することができます。

私が見学を終える頃には、

宝船に続く行列が・・・!
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つづく。。。
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by bairas00 | 2010-10-17 23:08 | イベント

小豆島【天使の散歩道(エンジェルロード)】

まずは、

「エンジェルロード(天使の散歩道)」へ☆
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「エンジェルロード(天使の散歩道)」とは・・・

銀波浦の沖に浮かぶ4島が1日に2回、潮がひくと
砂州が現れ陸続きになる不思議なスポット。
潮がひくと現れる散歩道で手をつないだら、
二人は将来結ばれる・・・
そんな言い伝えもある「エンジェルロード」。


2年ぶりに訪れることができました^^

前回の記事はこちら
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干潮時刻の前後2時間は渡ることが可能です。

この日の干潮時刻は11:00、

幅広い散歩道が現れていました。

もうちょっと

細い散歩道の方が美しいかな~・・・

こちらのスポットは、

何度でも訪れたいですね♪

次回は、

夕景のエンジェルロードが見たいです^^



つづく。。。
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by bairas00 | 2010-10-17 22:20 | 旅行

小豆島へ行って来ました☆

2010年10月16日(土)

小豆島へ行って来ました☆


今回は瀬戸内国際芸術祭をメインに・・・
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【瀬戸内国際芸術祭2010】
開催期間:2010年7月19日(海の日)~10月31日(日)
会場:直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島、高松港周辺
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芸術祭の舞台の中心は、
瀬戸内海に浮かぶ7つの島と1つの港。
それぞれの島には固有の文化があり、
土地に根差したユニークな作品が見られる。

瀬戸内国際芸術祭HPより一部引用)

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メモ↓

新岡山港8:30発⇒⇒⇒小豆島(土庄港)9:40着
(所要時間・約70分) 距離:23.5Km
4m未満 5,610円
※車輌航送運賃はドライバー1名を含みます。
※MRワゴンの車の長さ:339cm
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この日は、

気持ちのいい秋晴れ♪

予定通り9:40小豆島着です。

小豆島(しょうどしま)
面積153.33平方kmと瀬戸内海では淡路島についで2番目に大きな島です。
土庄(とのしょう)町、小豆島町の2つの町からなり、
約32,000人が暮らしています。古くは「あずきしま」とよばれ、
「古事記」には児島(岡山県)の次につくられた島として登場します。
最高峰の星ヶ城山は瀬戸内海の島の中で一番高く、
島全体が起伏に富んで自然に恵まれています。豊臣家滅亡後の
大坂城修築には小豆島から切り出した石も用いられ、
石丁場跡が島内数カ所に残っています。

江戸時代には島外での販売を目的とした塩、醤油、素麺などが生産され、
醤油や素麺は現在でも小豆島の特産品となっています。
この頃から芝居が盛んに行われ、最盛期には30余りの常小屋がありました。
現在でも、農村歌舞伎として、肥土山(ひとやま)地区と中山地区の
2カ所に残るかやぶき屋根の舞台で毎年上演されています。

壺井栄の小説「二十四の瞳」の舞台として全国的に有名で、
約100年前に日本で初めてオリーブ栽培に成功したことから
オリーブの島としても知られています

瀬戸内国際芸術祭HPより引用)


久しぶりの小豆島です♪

ひとつの記事にまとめようかと思いましたが、

とても充実した一日を送ることができましたので、

少しずつ

更新していこうと思います^^
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by bairas00 | 2010-10-17 22:06 | 旅行